まず、献血ですが、お昼過ぎに、いつものように、ネットで事前に問診を済ませておこうと、献血アプリを開いて、
「事前問診」の画面から、進めようかと思ったら、その画面に、
「献血の予約は、お済みですか?」なんて、今まで見たことのない文章が、書いてありました。
アレ…、こんなの、今まで書いてあったっけ…なんて思ってたら、思いだしたんです。
献血予約をしようと思って、結局、予約してなかったことを…
すぐに、スカイツリーの献血ルームfeelに電話をしましたが、「成分献血はいっぱいです。」との回答でした。
私は、来年のお誕生日までしか献血できないので、なんとか今日、献血がしたかったので、次に、有楽町の献血ルームに電話をしました。
回答は、「成分献血はいっぱいです。ただ、17時前に来て頂き、もし、献血の機械が空いてましまら、できるかもしれません。」でした。
とりあえず、仕事が終わったら、有楽町の献血ルームに行こうと思いました。
その後、5分くらいしてから、スカイツリーの献血ルームfeelから電話がかかってきて、
「成分献血のキャンセルがありまので、電話をしました。」とのことでした。
よかった、有楽町まで行かなくて済む…なんて思いました。
いつものように、仕事が終わって、16:43に献血ルームfeelについて、無事に333回目の献血を終えました。
そのあと、家に帰る常磐線の中で、明日、飲み会のリベのレディースのRちゃんから、LINEが入ってて、会話してたら、
飲み会は、明日じゃなくて、今日だったことがわかって、私は、あわてて松戸駅に着いてから、また、反対方向の常磐線に乗って上野駅に行きました。
リベレディースのRちゃんと、Kちゃんは、待ちきれずに、近くの立ち飲み屋さんで、1杯ひっかけて、私が、「上野駅に着いた。」とのLINEで、お店を出て、マルイの前で待ち合わせとしました。
その後、上野に詳しい美の伝道師のRちゃんに連れられて、「上中(うえちゅん)」の入口にある、このお店で飲みました。なんとも雰囲気のいいお店ですよね。


Kちゃんは、一昨日まで、リベ友たちと台湾(台北)に行ってたとのことで、お土産を頂きました。

そうこうするうちに、飲物が来ましたので、「3人でのリベ飲み会」に乾杯&記念写真を。


その後、お料理が運ばれてきました。




しばらくは、長テーブルの6人掛けの席で、3人で飲んでましたが、店員さんが来て、「隣の席を開けてください。」と言われて、隣に来たお客さんは、20歳くらいの女の子3人グループでした。
私は、きっと、「デレ~ン」と顔がニヤけてたと思います。
これで、このテーブルには、男性は私1人で、あとの5人は女性ですから、私が舞い上がるのは時間の問題でした。
私は、お酒がまわってきたのもありますが、何かきっかけを見つけては、隣の女の子に声をかけて、その都度、リベ友に、「やめなさい!」って叱られて、
また、ちょっとすると、「見て見て、今日、献血してきたよ…」なんて、腕のバンソウコウを見せて話しかけて、また、リベ友に、「やめなさい!」って叱られて…なんてことを、繰り返してました。
酔っぱらってきた私には、そんなリベ友の「やめなさい!」の制止もお構いなしで、
なにか話のタネになるキッカケはないものかと、酔っぱらいながらも、目を皿のようにして・・・
1人の子の可愛いネイルを見つけて、「あっ、そのネイル、ステキだね~、写メ撮っていい?」なんて、強引にお願いして、撮ったのがこれです。
まさに、ネイルって、「爪につける宝石」ですね。

そんな楽しいおしゃべりをしてたら、アッという間に10時近くになってましたので、お会計を済ませ、帰りました。
ですので、昨日、献血&飲み会のダブルヘッダーでしたので、とても濃い1日でした。
話が戻りますが、私が、飲み会の日を間違えた理由は、なんでかなぁ・・・と、上野に向かう電車の中で、今回の飲み会のきっかけとなった、Rちゃんとのやり取りを見返したら、
「飲み会…19月曜日…」と書いてあったんです。
私は、「19」に頭がロックし、その後の「月曜日」には、意識が行かず、携帯の予定表に、「19日飲み会」と入れちゃったんです。
おまけに、その後の、Rちゃんとのやり取りにも、飲み会の日にちに関するやり取りが無かったので、当日の待ち合わせの時間まで気がつかなかったんです。
まあ、よくある間違いですけどね。
みなさんも、飲み会の日にちを間違えないようにして下さいね~ (#^.^#)

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