昨日の続きで、「携帯を忘れない、いい方法はないかなぁ・・・」と、通勤電車の中で考えてて、良い方法を思いついたお話です。
「家を出るまで、両学長のYouTubeを聞いてて、家のカギを閉めてから、YouTubeを切る。」です。
で、次の朝、実際に、「玄関に出て、外からカギをかけた段階で、YouTubeを切る。」をやってみたら、意外といい感じがしました。
その後、通勤電車の中で、ほかにもっと良い方法はないかなぁ…と、考えてたら、
そうだ、仕事に行く日は、家を出る時間は、決まってるので、
「家を出る1分前にアラームが鳴るようにしよう。」そうすれば、どこに携帯があるかもわかるし、アラームが鳴ったら、「携帯を通勤バックの定位置にしまおう。」です。
これも、なかなか良いアイデアだなぁと思い、今朝、実践しましたが、goodでした。
この他にも、「携帯忘れ防止アプリを作って、世界中に販売する!」なんて、巨大な妄想も出現しました。
この妄想は、先週、新橋のリベオフィスで、私がClaude オフ会を主宰した際に、私の知り合いのIT先生と話してた時に、IT先生が、アプリを作って、アップルストアに登録して、国内はもとより、アメリカを含めた海外でも販売しているとの話を聞いて、そのアプリを見せてもらったからです。
値段は、たしか300円くらいだったと思います。
私もClaude Codeで、「携帯忘れ防止アプリ」を作って、アップルストアに登録して、全世界に向けて販売すれば、億万長者ダァ〜!なんてね。
意外と、「自分の困った…」は、「宝の山かも…」なんて思いました。
みなさんも、困りごとがあったら、携帯のメモ帳にでも、書き出してみて下さいね。
「あっ、そうだ!」なんて、とびっきりの解決手段や、お金持ちへのヒントが見つかるかもしれませんよ〜 ( ^ω^ )


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