両足首が固くなって、和式のトイレにしゃがめないことに気がついたお話しです。
いまどき、和式のトイレって、まず見かけませんよね。
だから、そんなこと、気にしたこともありませんでした。
昨日、マスターズの水泳練習に「柏洋スイミング」行きました。
このプールは、出来て40年くらい経ってますので、今は、隣に新しいプールができて、そこで、子どもや、大人のスイミングを教えています。
古いプールは、柏洋スイミングの選手コースの人と、私たちマスターズクラブの人が使うだけです。「古い建物」と、「プールのトイレ」という特性から、和式のトイレが残ってたんだと思います。
で、昨日、水泳練習会の前に、トイレに入って、しゃがもうとしたところ、しゃがめないので、目の前にあった水道パイプをつかんで、なんとかしゃがめて、ことなきを得ました。
あらためて、足首が固くなったなぁ…と感じました。
子どもの頃から、足首が固かったことは、よく覚えています。
小学生の頃、器械体操部に入ってて、マットの上での前まわりや、後ろまわりが、友だちは、スッ〜と回るのに、私は、足首や、体が固く、ボテっ、ボテってしか回れませんでした。
もちろん体が曲がらないので、ブリッジもできません。
1番覚えているのは、両腕を後ろでつないで、そのままヒザを曲げて、座ろうとすると、足首が固く、途中で後ろに、ゴロンと倒れてしまって、しゃがめないんです。
もう、小学校の頃から「体(足首)が固い…」は認識してました。
それが影響してか、運動は何をやっても人並み以下でしたが、それでも、今は、運動(ラン、スイム、テニス)を続けてますので、今のところ、体は動きますが、歳をとると、こんなふうになっちゃうんだ…なんて感じました。
以前、私が水泳仲間に、「立ったまま、くつ下が履けない。」って話したら、「太田さん、それは、老人病だよ。」なんて言われました。
「老人病」って名前は、初めて聞きましたが、「身体中の関節が固くなる…」まさしく、「老人病だなぁ…」って思いました。
まぁ、この病気は、悪くはなりますが、良くは絶対にならないですから、少しでも悪くなるのを遅くして、天国に行きたいと思ってます。
それでは、また~ (*^。^*)


コメント
何を寝ぼけた事言っているのですか?今日が一番若い日なのに
言葉の遊びで「今日が一番・・・」と言って心の中で本当はそう思ってない人は老人です。老人病です。
自分はゴルフやテニスや勉強など何事も人より明らかに劣って、要領のいい村ハゲに馬鹿にされていましたが、ほらこんな立派な人間になりましたよ!
股関節サイボ高ミーンさん、ありがとうございました。
私は足首は柔らかいですが、あそこは固いです!
今日は「凡人の法則(凡人を知り失敗を回避)」4つのうちの最後です。たった4つしかないはずありません。あとは皆さんで周りの凡人を見て教えて下さい。私の周りにはほとんどいませんので。
4 意識の変化のない凡人は凡人のままである。
金持ちが行う様々な錬金術と同じことを凡人が行ったとしても決して金持ちにはなれない。なぜなら、考え方や信念が変わらず凡人の精神のままであれば、何をやってもそれ以上にはなれないからである。
富裕層(1億以上)って何パーセントいるか知っていますか?約3%です。約3%と言えば偏差値70くらいです。丁度東大くらいです。周りに東大出身の知人いますか?富裕層いますか?100人に3人はいますのできっといますよ。naotyannさん!天国に行けるのも約3%くらいらしいのです。残りの人は地獄でクソ溜池で首だけ出しているようです。でも悪人(マス層:約78%)は息継ぎと休憩時間以外は潜っていないといけないそうです。昔タケシが言っていました。
松戸の両学チョー、この世では、富裕層の3%には入れませんでしたが、死んだあとは、3%に入って、天国の門をくぐりたいと思っています。素敵なお話をありがとうございました。
それだけ献血しているのを神様と私は見ています。