昨日、リベ友の可愛い女の子と劇団四季デートしたお話しです。
この子と会うのは、10年ぶりで、2人で会うのは初めてです。お互いに、リベの会員ですので、それなりに信頼してもらってるんだと思っています。
普通、初めてのデートだと、「なにを話そうか…」なんて悩むところですが、
リベ会員なので、「なぜ、リベに入ったの?」、「両学長のYouTubeは、いつ見たの?」、「宿題リストは、どこまでやったの?」、「クレジットカードや、銀行口座は整理した?」、「生命保険、解約した?」、「副業、始めてる?」、「インデックスは?」、「オフ会行ってる?」…
なんて、いくらでも聞きたいことがありますので、話題で心配することはないと思いました。
私がリベシティに入った動機は、3年前に、自分の貯金が少ないことに危機感を覚え、その時に、両学長のYouTubeに出会って、それ以来、両学長の言うとおりに行動して、考え方を学んで、
現在は、将来のお金の不安も、小さくなりましたので、両学長を「教祖さん」のように思ってます。もちろん、両学長は、「だれであっても、盲信するんじゃねぇ!」とは、おっしゃいますが。
私から彼女への「リベに関する話のネタ」は、このお話からと思っています。
話は、少し戻って、待ち合わせは、浜松町駅に12時でしたが、20分くらい早めに上野駅に行き、本番のウォーターフロント竹芝にある「街角ピアノ」を弾く前の練習として、上野駅の構内にある街角ピアノを弾きに行きました。
すでに、親子連れの5歳くらいの男の子は、ポンポンと音を鳴らしてましたので、ちょっと離れたところで3分くらい待ってました。
親子が立ち去ったので、ピアノに座って、竹芝桟橋でピアノを弾くイメージで、10分くらいジムノペディを練習しました。
誰かが、立ち止まった気配がありましたのと、キリのいいところでしたので、演奏をやめたところ、
50代の男性に声をかけら、「お兄さん、着物でピアノ弾くってイキだね〜」なんて、お褒めの言葉をかけてもらえました。お礼を伝えて、山手線のホームに向かいました。
心の中では、「やった~!嬉しい!」なんて思って、ウキウキした足取りで、浜松町駅に向かいました。
浜松町駅で、Oさんと会って、「四季劇場に行く途中に、竹芝の開発されたウォーターフロントのステキな景色の場所を教えてあげるね。」なんて言いながら、
芝離宮公園やレインボーブリッジを一望できる空中回廊に繋がっているエレベーターで3階まであがり、いわゆる「絵になる景色」を歩いて眺めながら、竹芝オフィスタワーに入りました。
実は、そのオフィスタワーの中に、立派な「街角ピアノ」があるんです。
そこで、いかにも、今、見つけたようなフリをして、「あっ、ピアノがある。ちょっとだけ弾かせてね。」なんて、白々しく話して。ピアノを弾いている姿を写メってもらいました。

さっき、上野駅で練習してきた割には、ダメダメ演奏でした。
ですが、「人前で弾く」場数をこなさないと、うまくなれないと思っていますので、これからも、「街角ピアノ」を見つけたら、躊躇なく弾こうと思っています。
この後、コーヒーを飲んで、四季劇場「秋」に入場して、

劇場の中を案内して、バック・トゥー・ザ・フューチャーを観て、感動して、

終了後は、浜離宮~竹芝桟橋までお散歩して、


そこで見つけた、オシャレなレストラン「Beside Seaside」で、空の色が薄ピンク色の夕刻から、真っ暗で、夜景がキラキラ輝く夜に変わっていく景色を眺めながら、美味しいディナーと、リベに関するおしゃべりを楽しみました。





昨夜は、お店を出ても暖かかったので、酔い覚ましもかねて、夜景を眺めながら竹芝桟橋~オフィスタワー~浜松町駅まで歩いて帰りました。





ウォーターフロント竹芝~竹芝桟橋付近は、とても夜景がキレイですので、暖かい夜に、ぜひ、お散歩してみてくださいね。

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