昨日、「やよいの青色申告(クラウド)」の相談窓口のオペレーターの吉山さんに教えてもらって、「やった事」のお話しです。
昨日は、最初に、一昨日に入力した事項の確認を含めて、
私が、事業経費とした入力した項目を確認しましたが、内容は20%ぐらいしか、表示されてませんでした。ですので、どこかで入力が出来ていないとのことがあることが確認できました。
合わせて、数字が、全然違うところも多々ありました。11月、12月分は、AIで自動認識・仕分けしてるためだそうです。
その状況を確認してから、次の操作(画面の選択方法等)を教わりましたので、忘備録として記録に残しました。
① 貸借対照表と損益計算書の確認方法

② 貸借対照表(B/S)**=今日の「持ち物リストと借金リスト」

③ 損益計算書(P/L)**=今年の「成績表」

④ 地代家賃(更新経費)の入力方法

⑤ 売上の入力方法

⑥ 総勘定元帳の確認方法

それぞれ、最初に、目次の「どの項目」から、「どのページ」に飛んで、
その画面にいろいろ表示されている、「どのボタンを、押して、何を選択するのか?」
また、ボタンではなく、
「画面のセルをクリックして、ポップアップを表示させて、何を選択するのか?」など、
とにかく、どの画面(ページ)も、複雑なんです。
私は、オペレーターの吉山さんに言われるがまま、「その画面に飛んで、言われたボタンを押して、言われるがままに入力する言葉を選んで…」
その時は、言われるがまま、やってますので、できますが、
そんな操作を、集中して、20〜30画面を繰り返してると、もう、頭はオーバーヒートしてくるし、目はショボショボ…
とても覚えられないので、
電話での操作を受けながら、ポイントとなる操作画面では、スクリーンショットを撮って、パワーポイントに貼り付けて…の作業も並行してやりました。(昨日、夜遅くまでかかって完成させたのが、前述のパワポ資料です。)
電話の最後に、吉山さんから、経費科目に応じた、事業経費の印刷が指示され、A4 16枚のデータを印刷しました。
吉山さんから、「この土〜月の間に、このデータを確認して、事業に関するものは、◯印をつけ、関係ないものは、×印をつけ、漏れている項目は、追記して下さい。
火曜日の13:30くらいに、また、私の方から電話させて頂きますので、その時に狩っ繰人して頂きました内容を修正しますので。」とのことでした。
私は、心の中で、「やった!」と思いました。
吉山さんから、電話をくれるって言うことは、「私の面倒をみてくれる。」と同じ意味ですからね。その後、今日のお礼を伝えて電話を切りました。電話を切ったあとは、とりあえずホッとしました。
その後、記憶が残っているうちにと、今日やったことの手順資料を作って、宿題として示されたA4 16枚のデータを確認8割くらい確認しました。
もう、「もうやり切るしかない!」そんな思いでいっぱいです。
またね~ (#^.^#)

コメント