もう、冬の星座が出てるんだ…

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金曜日、忘年会の後、クリスタルスポーツクラブで、ジャグジーに入って21:30くらいに千鳥足で、家に帰ってくるときのお話しです。

八柱駅前の踏切超えて、ふと、空を見上げたら、星が1つ見てました。

なんだろう…9月頃までは、夏の大三角形のデネブ、ベガ、アルタイルが、よく見えてましたが、

秋の星座には1等星の星は無いので、木星かなぁ…なんて思いながら、空を見上げながら歩いてました。

今は、街灯がLEDになったので、空を見上げると、LEDの光が目に入って眩しくて星が見えなくなるんです。

それで、街灯のLEDの明かりが目に入らない駐車場の敷地に入って、その明るい星を探してたら、また一つ、また一つと星が見えてきました。

それで携帯の星座アプリ(ステラ)を起動して見たら、もう、冬の星座の「冬のダイヤモンド(6個の1等星で構成)」のうちの、最初に東の空に登ってくる2つの星「ぎょしゃ座のカペラ」と、「牡牛座のアルデバラン」でした。

その下(東の空の低いところ)には、明るい星(木星?)が見えました。

頭をぐるりと回して、星を探してみると、北西の方向45度の辺りにも、3つくらい星がかたまって見えたので、ステラで見たら、カシオペア座でした。

北極星を探すのに、夏は「北斗七星」、冬は「カシオペア」がわかりやすいですので、もう、冬に近づいているのが、感じられました7

今年は、夏の暑さが続いてましたので、秋は、あっという間にいなくなり…なんて思ってましたが、星座の世界は、ちゃんと暦(こよみ)を刻んで動いてるんだなぁ…

なんて、思った夜でした。

今夜もお天気が良さそうですので、近くの街灯が少ない公園に行ってみようとと思ってます。

みなさんも、夜空で星を探してみて下さいね〜 (^○^)

コメント

  1. 松戸の両学チョー より:

    今日から新しいセクションですよ!あなたは今日も無料でこのコメントを見られて幸せ者ですよ!これもnaotyannさんのお陰です!足を向けて寝ることはできません。

    今日から「成功者の資産運用」についてです。この章は10個あります。今日はその1です。

    1 複利の理論の活用
    ある一定の期間で資産が2倍になるとすれば、次の期間では4倍に、また次の期間では8倍、16倍、32倍と加速度的に増えていく。このためには、時間というツールが必要であり、早くスタートを切ることで有利となる。また、自分で自ら働くより、人を使い、また、その人が別の人を使うようなシステムを造ることが有効である。このように、複利の理論を活用しなければ一代で成功者などにはなれないのである。

    • 松戸の両学チョー、「複利の理論の活用」を、もう少し早く知れば・・・なんて、68歳の私は、思っていませんよ。なんといっても、「今日が一番若い!」ですからね。100歳までには、まだ、32年ありますので、去年から始めたインデックス積立投資を、100歳まで続けます。そうすれば、100歳から、きっと死ぬであろう110歳までの10年間、お金に困らずに生きて行けそうですからね。ありがとうございました。

  2. 頭がいいほうのザキ より:

    私は学がないので星座はわかりませんがロマンがあるのは理解できます!

    • 頭がいいほうのザキさん、ありがとうございます。今夜もお天気が良さそうなので、夜空を見上げてみてくださいね。星の名前は知らなくても、きっとなにか感じられると思いますよ。